障がいのある方が長期的に安心して
働くことができる環境

わーくはぴねす農園は、野菜作りを通じて障がいのある方々が自分らしく働くことができる場所です。重度知的障がいのある方もたくさん活躍していて、安心安全に長く働くことができます。

どうして農園・農業?

障がいのある方の"やりがい"に注目しました。

障がい者の就労モデルについて、当社にて試行錯誤した結果、"農業"の植物を育てるという行為が、やりがいを感じることができると気づきました。また、農業は障がい者の働きやすい環境の一つであると農林水産省が推薦しています。
当農園は「安全・清潔」をモットーに、長期的に安心して就業できる環境を整備しており、就労が難しいとされる知的障がい者、精神障がい者の能力特性を活かすことができるモデルになっています。

わーくはぴねす農園の特長

POINT01 一人一人に目が行き届く安心のチーム設計

POINT1の写真イメージ

企業向け貸し農園(ソーシャルファーム)というユニークなビジネスモデルで就職支援に取り組んでいます。

就職しても働き続けられるのかという不安があるかと思います。わーくはぴねす農園では3人の障がいのあるスタッフに対して、1人のサポートスタッフがつく方針なので一人一人に目が行き届く体制です。

エスプールプラスの就労モデル

POINT02 障がい者仕様の安全・清潔な農園

POINT2の写真イメージ

細かな道具まで行き届いた安全・清潔体制

特殊な農法により、危険な農機具を使う必要はありません。また、パミスサンドといった軽石を使用して栽培を行っているので、土の汚れなどはつかず清潔な環境で業務を行うことができます。

POINT03 自分のペースで働くことができる

POINT3の写真イメージ

まずはできることから一つずつ

多くの企業が障がい者雇用を推進したいという想いで参画しており、障がいのある方が自分のペースでのびのびと楽しく働くことができる環境を整えています。

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